Japanese version only
Please do not use any photo on your site without permission.
![]() |
![]() 2007-11-09 開設 |
| 管内の作業(1951年9月撮影) | 2008-08-18 更新 |
小河内ダムは、2007年11月26日50歳になりました。
多摩川の橋梁データ掲載始めました。
メニューは下方にあります。(トップ画像は、不定期に入替えています)
![]()
| ・08/08/18 サイト再開しました。 ・体調は万全ではありませんが、何かやっていかないと回復しないだろうという思いがあり、再開する事にしました。 ・本業に復帰するために頑張っています。 |
![]()
|
この時刻表示は、 あなたのPCに依存しています。 (JAVAが無効の場合表示されません) |
過去のトップ写真は、こちらからどうぞ(掲載履歴) | |
| 08/08/18 | サイト再開。トップ写真入替。 「多摩川に架かる橋」にJR京浜東北線多摩川橋を掲載。 |
|
| 08/06/07 | トップ写真入替。 | |
| 08/06/02 | 「多摩川に架かる橋」に東海道本線六郷川橋梁を掲載。 | |
| 08/05/23 | メールアドレス変更しました。 | |
![]()
| 多摩川(小河内ダムより下流域)-2008年全域制覇(目標無理だな) |
| 多摩川と呼ばれている河川は、小河内ダムより下流域。奥多摩湖より上流は、丹波川や小菅川などがあり、多摩川の呼称が消えてしまうのと、訪問するのに大変な事もあって、あえて取り上げません。 小河内ダムに関しての写真掲載が一段落したので、多摩川に架けられている橋の写真を中心に掲載していこうと考えています。 多摩川の源流は、奥多摩湖より遥か上流の笠取山。東京都・神奈川県・山梨県を流れる一級河川。全長は138Kmで支流もたくさんあります。下流域では、東京都と神奈川県の都県境の役割を担っています。 更新のペースはとてもゆっくりしたものになると思いますが、お付き合いの程よろしくお願い致します。出来れば自分が撮影した写真を掲載したいのですが、ほとんど遺産の写真を流用する事になりそうです。 順序として、河口から遡っていく予定です。 「河口からJR京浜東北線多摩川橋」まで掲載。 |
| 奥多摩湖(小河内ダム)-2007年12月29日更新終了 |
| 奥多摩湖は、東京都西多摩郡奥多摩町(小河内村は水没)に建設された小河内ダム(昭和13年11月12日起工、昭和32年11月26日竣工)によって、多摩川を堰き止めて造られた人造湖で、水道専用ダムとしては、日本最大級である。 帝都(東京都市部)の水源確保のため大正末期に計画され、隣接する神奈川県・山梨県との水利権の問題や水没予定地の小河内村の反対運動などの諸問題(移転補償・戦争やその後の資金難)など紆余曲折はあったが、約20年という長い歳月を経て完成した。 現在、東京都の主な水源は、利根川・荒川水系で、その割合は80%近くになっていますが、それでも多摩川水系20%とかなりの部分を依存しています。小河内ダムは、東京都唯一の独自水源です。 管理人が所有する、写真と資料を元に、奥多摩湖(小河内ダム)について綴っていきます。この際、ダムについて勉強も兼ねています。(ダムマニアではありませんので、間違いが多いかもしれませんので、指摘くださると幸いです) なお、このサイトは、多摩川水系に特化しています。 小河内ダム建設の工事写真は一段落しました。今後は、トップページのみで写真を紹介していく予定です。 |
![]()
| 当サイト利用のご案内です。 最初にお読み下さい。 |
当サイトの更新情報です。 | ||
| 小河内ダム関連のページです。 | 観光案内サイトなどへのリンクです。 | ||
| 童謡・唱歌を追加しました。 08/05/11 |
サイトの趣旨に拘らず、川や海などの風景を中心に掲載。 提供者募集しています。 |
||
| 多摩川に架かる橋梁の写真とデータ。 和田橋まで作成しました。 |
参考にした文献です。 | ||
| 管理人への質問40 | 管理人のブログです。 |
![]()
| 訪問者数(参考値) |
![]()
※今日の貯水量(利根川・荒川・多摩川) ←東京都水道局のサイトです。
管理人へメール
![]()
Please do not use any photo on your site without permission.
Japanese version only
当サイトの写真・イラストの無断転載・複製などは禁止
お問い合わせは、メールフォームか上記メールアドレスまでお願いします。
